微経験UI/UXデザイナーの職務経歴書|ポートフォリオと合わせて評価される書き方
- 「微経験UI/UXデザイナー」とは何か:実務1〜2年がどんな立場にあるかを整理する
- 採用担当がUI/UXデザイナーの職務経歴書で実際に見ている3つのポイント
- ポートフォリオと職務経歴書の役割分担|「見た目」と「考え方」を使い分ける方法
- 微経験UI/UXデザイナー向け例文3つ(UIデザイン中心/UXリサーチ補助あり/アプリUI改善):よくある薄い書き方から改善後までを示す
- 「ポートフォリオに載せる実績がない」「UXリサーチの経験が浅い」という悩みへの答え
- 書類が通らない人に共通する4つのNGパターンと改善例
「UIデザインの実務は1年ちょっとあるけど、ユーザーインタビューやプロトタイプ検証まではやっていない。これってUI/UXデザイナーとして職務経歴書に書けるのか」という悩みは、UI/UXデザイナーの転職相談で非常によく出てきます。
UI/UXデザイナーという職種は、会社によって任される業務範囲が大きく異なります。画面デザインのみを担当する会社もあれば、ユーザーインタビュー・プロトタイプ設計・ユーザビリティテストまで一人で担う会社もあります。この「業務範囲のばらつき」が、微経験UI/UXデザイナーの職務経歴書を「何を書けばいいかわからない」状態にしてしまう最大の原因です。
書類が通らない原因のほとんどは、UXリサーチの経験が浅いことそのものではなく、「なぜそのUIにしたのか、誰の何の課題を解決しようとしたのか」を言語化できていないことにあります。採用担当者は「何画面作ったか」だけでなく「ユーザーの課題をどう定義し、どんな根拠でそのデザインを選んだか」を見ています。
この記事では、まず「微経験UI/UXデザイナー」の対象を整理します。UI/UXデザイナーの求人票では「実務経験2年以上」「UXリサーチ経験者歓迎」という条件が多く見られます。本記事ではUI/UXデザインの実務経験1〜2年を「微経験」と定義し、UIデザイン中心の経験をどう職務経歴書に書けばよいかを解説します。
| ラベル | 定義 | 職務経歴書の主な課題 |
| 未経験 | 実務経験なし | 書ける制作経験がない |
| 微経験 | UI/UXデザイン実務1〜2年 | UIデザインが中心で、UXリサーチや設計の経験をどう書くかわからない |
| 経験者 | 実務経験3年以上 | 経験を絞り込む・再現性を示す |
採用担当は何を見ている?微経験UI/UXデザイナーの評価ポイント

| 採用担当者が確認するポイント | 職務経歴書で伝えるべき内容 |
| ①どんな画面・プロダクトを、どんな目的でデザインしてきたか | 担当した画面数・プロダクト種別・ユーザー数をセットで書く |
| ②デザインの根拠をどこまで持っていたか | ユーザー課題の定義・競合調査・ヒューリスティック評価など、根拠を具体的に書く |
| ③ポートフォリオで見た目を、職務経歴書で考え方を伝えられているか | 制作物の背景・意図・改善プロセスを職務経歴書で補足する |
書類が通らない微経験UI/UXデザイナーに共通する3つのパターン
パターン①:「画面デザインを担当しました」とだけ書いて終わっている
「アプリのUIデザインを担当」「Figmaで画面を作成」と書くだけでは、何画面を・どんなユーザー向けに・どんな課題を解くために作ったのかが伝わりません。
採用担当者が知りたいのは、担当した画面数・プロダクトの規模・どのフェーズ(要件定義・ワイヤーフレーム・ビジュアルデザイン・実装確認)に関わったかです。
パターン②:ポートフォリオと職務経歴書の内容が同じになっている
「ポートフォリオに載せているので職務経歴書には書かなくていい」と考えて、業務内容を薄くしてしまうケースが多く見られます。ポートフォリオは「見た目」を伝えるもの、職務経歴書は「考え方・プロセス・チーム内の役割」を伝えるものです。この役割分担を意識して書く必要があります。
パターン③:UXリサーチへの関わりを過小評価して書いていない
「ユーザーインタビューはやっていない」と思っていても、実際にはユーザーからのフィードバックを収集するアンケート設計に関わっていたり、ヒートマップツールでユーザー行動を分析していたりするケースがあります。UXリサーチへの関わりは、直接実施していなくても「補助・参加・分析」レベルから書けます。
書き方のポイント|微経験だからこそ伝えるべき3つのこと

ポイント①:「作った」より「誰の何の課題を解こうとしたか」を書く
同じログイン画面のリデザインでも、「ログイン画面をリデザインした」と書くのと、「新規ユーザーの離脱率が高いログイン画面を、入力ステップの削減とエラー表示の改善によってリデザインした」と書くのでは、評価の伝わり方がまったく異なります。
制作物の種類だけでなく、解こうとしたユーザー課題をセットで書くと厚みが出ます。
ポイント②:デザインの「判断の根拠」を一言添える
「ボタンの位置をファーストビュー内に移動した」という事実だけでなく、「ヒートマップ分析でCTAボタンへのタップ率が低いことを確認したため、ファーストビュー内に移動した」のように、判断の根拠を書くと設計力が伝わります。
根拠はユーザーデータに限りません。「競合5サービスのナビゲーション構成を調査した結果」「エンジニアから実装コストの観点でフィードバックをもらい」なども根拠として有効です。
ポイント③:ポートフォリオと職務経歴書の役割を分けて書く
ポートフォリオ:完成した画面・ビジュアルの質・デザインシステムの整備状況を見せる
職務経歴書:プロジェクトの背景・自分の担当範囲・チーム内の役割・改善のプロセスを伝える
この役割分担を意識することで、ポートフォリオでは伝わらない「なぜそのデザインにしたか」を職務経歴書で補足できます。
微経験UI/UXデザイナーならではの悩みに答える
「UXリサーチの経験がほぼなく、UIデザインしか経験がない」
UIデザインのみの経験でも、応募できるかどうかは求人票の条件(必須か歓迎か)と、自分の経験がどこまで言語化できるかによって変わります。「UXリサーチ必須」と書かれている求人は慎重に判断する必要がありますが、「UIデザイン経験者歓迎」「UX志向のある方」という求人であれば十分に応募を検討する価値があります。
その際は、UIデザインの業務の中でユーザーを意識した判断をどこまでしてきたか(競合調査・ヒューリスティック評価・社内での使いやすさ確認など)を具体的に書くことが、書類通過の鍵になります。また、ユーザビリティテストやプロトタイプ検証を業務外で実施した経験があれば「業務外での取り組み」として記載するのも有効です。
「チームの一員として動いていたので、自分だけの実績が書きにくい」
チーム開発のUI/UXデザインでは、一つの画面に複数のデザイナーや開発者が関わるため、「自分の実績」として書きにくいと感じる方が多くいます。この場合は、プロジェクト全体の数字を示したうえで「自分が担当した範囲」を明示する書き方が効果的です。
例えば「MAU約15万人のサービスのリニューアルプロジェクト(デザイナー3名体制)にて、自分はオンボーディングフローの画面設計8画面を担当した」のように書くと、プロジェクト規模と自分の貢献範囲の両方が伝わります。
例文
例①:UI/UXデザイナー(実務1年・UIデザイン中心)
BtoC向けフィットネスアプリを開発するスタートアップ(従業員30名)のデザインチーム(2名体制)にて、アプリUIのデザインと改善を担当。MAU約3万人のサービス。
◆ Before(よくある書き方)
【業務内容】
・アプリのUIデザイン
・Figmaでの画面作成
・デザインのレビュー対応
【主な取り組み】
・使いやすいデザインを心がけながら制作に取り組みました
◆ After(改善後)
【業務内容】
・フィットネスアプリ(iOS・Android)の新機能UIデザイン(Figma、累計担当画面数約40画面)
・ワイヤーフレーム作成からビジュアルデザインまでの一貫対応
・エンジニアへのデザイン仕様の共有・実装確認(Figmaのインスペクト機能を使用)
・アプリストアのレビューコメントと社内フィードバックをもとにした改善案の提案
【実績】
・トレーニング記録画面の入力ステップを5ステップ→3ステップに削減し、記録完了率が68%→81%に改善
・デザインコンポーネントライブラリを整備し、新機能の画面作成時間を平均3日→1.5日に短縮
・アプリストアの低評価レビュー(UI関連)を月次で分類・集計し、改善優先度の提案資料を作成
【主な取り組み】
トレーニング記録画面の改善では、アプリストアの低評価レビューから「入力が面倒」という声を抽出し、ステップ数の削減を最優先課題として設定した。競合3サービスの記録フローを自分で使って比較し、最短ステップで記録できる構成を設計した。コンポーネントライブラリの整備は、同じ要素を毎回ゼロから作り直している非効率に気づいたことがきっかけで、先輩デザイナーに提案して承認を得て取り組んだ。
自己PRでのアピールポイント
ユーザーレビューや定量データをもとに改善課題を自分で定義し、デザインに落とし込む動き方が身についている。コンポーネントライブラリ整備のように、チーム全体の効率を上げる視点も持っており、次の職場でもデザインの品質と生産性の両面で貢献したい。
例②:UI/UXデザイナー(実務1年半・UXリサーチ補助あり)
SaaS企業(従業員100名)のプロダクトチーム(デザイナー3名体制)にて、管理画面のUIデザインとユーザーインタビューの補助を担当。契約企業数約150社のBtoBサービス。
◆ Before(よくある書き方)
【業務内容】
・管理画面のUIデザイン
・ユーザーインタビューのサポート
・プロトタイプの作成
【主な取り組み】
・ユーザー目線を意識して設計しました
◆ After(改善後)
【業務内容】
・BtoB管理画面のUIデザイン(Figma、担当画面数累計約60画面)
・ユーザーインタビューの補助(議事録作成・録画確認・発言の分類整理、月1〜2回)
・FigmaのPrototype機能を用いたインタラクティブなプロトタイプ作成
・ヒューリスティック評価(10項目チェック)による既存画面の問題点整理
【実績】
・ユーザーインタビューの発言を分類・整理したアフィニティダイアグラムをもとに、検索機能のUIを改善し、タスク完了時間を平均45秒→28秒に短縮
・管理画面のヒューリスティック評価を実施し、改善候補を28件リストアップ。優先度を付けて共有した結果、6件が次スプリントで改修対象に採用
・プロトタイプを用いた社内テスト(5名)を実施し、ユーザビリティ上の問題を開発前に4件発見
【主な取り組み】
ユーザーインタビューの補助として議事録を作成するだけでなく、発言をテーマ別に分類して「操作でつまずいているポイント」を一覧化する資料を毎回作成した。これをもとにプロダクトマネージャーと改善優先度を議論できる状態を作った。ヒューリスティック評価はNielsen Norman Groupの10原則を参照しながら自分で実施し、評価結果を開発チームが読みやすい形のスプレッドシートで共有した。
自己PRでのアピールポイント
UIデザインに加え、ユーザーインタビューの補助やヒューリスティック評価など、UXリサーチの一部を担当してきた。定性データを整理して改善優先度に落とし込む動き方が身についており、次の職場ではUXリサーチの比重をさらに高めて経験を積みたい。
例③:UI/UXデザイナー(実務2年・アプリUI改善・A/Bテスト経験あり)
EC系スタートアップ(従業員60名)のグロースチーム(4名体制)にて、iOSアプリのUI改善とA/Bテストの設計・実施を担当。月間購入者数約8万人のサービス。
◆ Before(よくある書き方)
【業務内容】
・アプリUIの改善
・A/Bテストの実施
・データ分析
【主な取り組み】
・購買体験を改善するためのデザインを行いました
◆ After(改善後)
【業務内容】
・iOSアプリの購買フローUI改善(Figma、四半期あたり3〜5施策)
・A/Bテストの設計・実施(仮説立案・バリアント作成・結果分析、累計12施策)
・Firebase・Amplitude を用いたユーザー行動データの分析・施策立案への反映
・デザインシステムの運用・コンポーネント追加(週次でのアップデート)
【実績】
・商品詳細ページのCTAボタンデザイン改善(色・サイズ・テキスト変更)のA/Bテストで、カート追加率を3.2%→4.1%に改善
・チェックアウトフローを4ステップ→2ステップに簡略化する改善を主導し、購入完了率を11%改善
・Amplitudeでのファネル分析により、商品一覧→詳細ページへの遷移率が低いセグメントを特定し、レコメンドUIの改善施策を提案
【主な取り組み】
A/Bテストでは、デザインの変更だけでなく「なぜそのバリアントを選んだか」の仮説を必ず事前に言語化し、エンジニア・PMとの合意を取ってから実施するプロセスを徹底した。Amplitudeのファネル分析では、離脱率の高いステップを特定するだけでなく、ユーザー属性(新規・リピーター)ごとに離脱傾向が異なることを発見し、セグメント別の改善提案につなげた。
自己PRでのアピールポイント
データ分析から仮説を立て、A/Bテストで検証し、結果を次の施策に反映するサイクルを2年間継続してきた。グロースチームの一員として、デザインの意思決定をデータで裏付ける動き方が身についている。次の職場でも、データとデザインの両面からプロダクト改善に貢献したい。
書き方ステップ

ステップ①:担当したプロジェクトと画面数をすべて書き出す
プロジェクト名(社外秘の場合は業種・規模で代替)、担当した画面数、プロジェクト期間、チーム体制を一覧にします。「アピールになるか」は考えず、まずは思い出せる範囲をすべてメモすることが重要です。
ステップ②:担当フェーズを整理する
各プロジェクトで「要件定義への関与/ワイヤーフレーム/ビジュアルデザイン/プロトタイプ/ユーザーテスト/実装確認」のどのフェーズに関わったかを整理します。すべてのフェーズに関わっていなくても構いません。自分が担当した範囲を明確にすることが重要です。
ステップ③:デザインの「判断の根拠」を振り返る
配色・レイアウト・コンポーネント選定などのデザイン判断に対して、「なぜそうしたか」を振り返ります。ユーザーデータ・競合調査・エンジニアからのフィードバック・ヒューリスティック評価など、判断の根拠になったものを書き出してください。
ステップ④:数字になるものを探す
担当画面数・タスク完了時間の変化・CVR・離脱率・A/Bテストの結果・プロトタイプテストの参加人数など、プロジェクトに紐づく数字を洗い出します。正確な数値が思い出せない場合は概算で構いません。
ステップ⑤:ポートフォリオと職務経歴書の役割を分けて整理する
「ポートフォリオで見せること」と「職務経歴書で補足すること」を分けてリストアップします。ポートフォリオで伝わる「完成した画面の見た目」は職務経歴書には不要です。職務経歴書では「プロジェクトの背景・自分の担当範囲・デザインの根拠・改善のプロセス」に絞って書いてください。
NG例 → 改善例|通らない書き方の直し方
失敗①:制作物を羅列するだけ
失敗②:デザインの根拠が書かれていない
失敗③:経験の浅さを前置きにしてしまう
失敗④:自己PRが抽象的で終わっている
経験年数別アドバイス
実務経験1年前後
ビジュアルデザインやコンポーネント修正が中心で、UXリサーチや設計フェーズへの関与はまだ限られている時期です。実績の数字が少なくても、「どんな根拠でそのデザインにしたか」「エンジニアやPMとのやり取りでどう動いたか」のエピソードが1〜2つあれば十分にアピールになります。
振り返るべき問いは「デザインを決める際に、何を根拠にしたか(ユーザーデータ・競合調査・フィードバックなど)」「ユーザーを意識した判断をしたことがあるか」「デザインシステムやコンポーネントの整備に関わった経験はあるか」の3つです。
実務経験1年半〜2年
担当範囲がビジュアルデザインからプロトタイプ・UXリサーチ補助・A/Bテストへ広がっている時期です。この段階では「担当範囲の変化」と「データをもとに動いた経験」を両方書くことが重要です。
「最初はビジュアルデザインの修正のみだったが、今はプロトタイプ設計やユーザビリティテストにも関わっている」という変化を明示してください。A/Bテストの設計・分析経験や、デザインシステムの構築・運用経験も積極的に書きましょう。
よくある質問
求人票の条件が「UXリサーチ必須」か「UIデザイン経験者歓迎」かによって判断が変わります。「歓迎」の場合は、UIデザインの業務の中でユーザーを意識した判断(競合調査・ヒートマップ分析・フィードバック反映など)をどこまでしてきたかを具体的に書くことで、応募を検討する価値があります。
職務経歴書は薄くしないことをおすすめします。ポートフォリオで「見た目」は伝わりますが、「プロジェクトの背景・チーム内の自分の役割・デザインの根拠・改善のプロセス」は職務経歴書でしか伝えられません。採用担当者はポートフォリオと職務経歴書を合わせて読んでいるため、両方で補完し合う構成が理想です。
Figma・Adobe XD・Sketch・InVision・Maze(ユーザーテストツール)・Hotjar・Microsoft Clarity(ヒートマップ)・Amplitude・Firebase・Miro(ワークショップ・アフィニティダイアグラム)などのツールを、業務での使用期間・習熟度とともに整理して書くと伝わりやすくなります。業務経験ありと学習中は必ず分けて書いてください。
一人デザイナーの経験は「全フェーズを一人で担当できる」という強みとして書くことができます。要件定義への関与・ワイヤーフレーム・ビジュアルデザイン・実装確認まで一人で担当していた場合は、担当フェーズをすべて書き出すと業務範囲の広さが伝わります。また、エンジニアや営業などの他職種とどうコミュニケーションしながら進めたかも書くと、チーム内での動き方が伝わります。
実務経験1〜2年であればA4で2枚程度が目安です。プロジェクトごとに【業務内容】【実績】【主な取り組み】の3ブロックで整理すると、自然に読みやすい分量にまとまります。ポートフォリオのURLを記載する欄を設けておくと、採用担当者が参照しやすくなります。
まとめ
微経験UI/UXデザイナーの職務経歴書で評価されるのは、担当画面数の多さではなく「誰の何の課題を・どんな根拠で・どう解こうとしたか」です。
- 「微経験UI/UXデザイナー」とはUI/UXデザイン実務1〜2年。ポートフォリオで見た目を、職務経歴書で考え方を伝える役割分担が鍵
- 「画面を作りました」だけで終わらせず、解こうとしたユーザー課題・デザインの根拠・改善のプロセスをセットで書く
- UXリサーチへの関わりは直接実施していなくても、補助・参加・分析レベルから書ける
- チームプロジェクトの実績は「プロジェクト全体の規模+自分が担当した範囲」の形で書く
- ヒューリスティック評価・競合調査・コンポーネント整備など、日常業務の中のUX的な取り組みを過小評価しない
- 自己PRは抽象的な表現ではなく、具体的なデータと判断のエピソードで書く
ショクレキでは、ヒアリングをもとに職務経歴書を一緒に作成するサービスを提供しています。「UIデザインの経験をどうUX志向として書けばいいかわからない」「ポートフォリオと職務経歴書の書き分けがわからない」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

